人のカラダにやさしい日本伝統の下着

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「ふんどし」を知る

W H A T ' S    F U N D O S H I

ふんどしを知る

ふんどしは、ゴムによる締めつけがないから
はき心地がとてもラク。ウエストの紐は
お腹に食い込まないように軽く結んだり
調節できるので、その日の体調や空腹具合に
よって締め方を変えてみることもできます。
ふんどし本体は、ふんわりとお尻を包むように
つければよく、脚のつけ根や
デリケートゾーンを圧迫されにくいので、
窮屈感もありません。

ふんどしのススメ

R E C O M M E N D    F U N D O S H I

お風呂上りや、寝るとき、リラックスしたいとき。
特に汗ばむ季節は、お風呂上りに、
下半身が十分に乾くまで、ふんどし一丁で。
寝るときは、パジャマやステテコなど、
リラックスできるものと合わせれば、
脚のつけ根やウェスト周りがとてもラク。

ウェストゴムの締め付けが気になる方や、
ムレが気になる汗っかきさん、
病みつきになる爽快感をぜひ。

ふんどしのススメ

「ふんどし」を選ぶ

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さくら

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斜市松 はすいちまつ

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鞘型 さやがた

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青海波 せいがいは

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麻型 あさがた

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無地(黒) むじ(くろ)

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無地(晒) むじ(さらし)

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無地(赤) むじ(あか)

さくら 斜市松 鞘型 青海波 麻型 無地 黒 無地 晒 無地 赤
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「ふんどし」を着る

W E A R    F U N D O S H I

腰の後ろに手を当ててお腹の前で帯紐を結びます。

腰の後ろに手を当ててお腹の前で帯紐を結びます。

股の間から本体を通して前に持ってきます。

股の間から本体を通して前に持ってきます。

結んだ紐に通して引っ張り、前に垂らします。

結んだ紐に通して引っ張り、前に垂らします。

最後に形を整えたら完成です。

最後に形を整えたら完成です。

「ふんどし」を着てみた

F U N D O S H I    R E V I E W

思ったよりもラク

いつもトランクスを愛用していたので、それほど解放感はかわらないと思っていましたが、とてもラクで正直驚きました。着用するとき(紐で結ぶなど)、少し手間どりましたが、トイレでも結び直すことも無く、慣れれば問題なし。あと前に垂れ下がる部分の居場所に少し困りますが、こちらもゆったりズボンなら問題無し。前に垂れ下がる部分が長かったので、帯部分に本体を少し巻き付けてから着用すると丁度良くなりました。

40代

締め付け無し、ストレス無し

今まで寝るときはゴムがきついのが苦手なので、
1サイズ大きめ(ゴムが緩め)のボトムで寝ていましたが、
今回初めて、ふんどしで寝てみたところ、
初めは慣れないせいか、違和感はあったものの、すぐに気にならなくなりました。
また締め付けも感じず、思った以上に快適でした。
(3日連続着用:もちろん毎日洗濯)
ただ、普段着では、まだ難しい(勇気がいる)と感じました。

50代

初ふんどし

ウエストゴムの締め付けが苦手だったので、普段はトランクス、スポーツ時はボクサー、家ではゆるいゴムのトランクスと使い分けていました。はじめてでしたが。嫌なゴムの締め付け感も無いので、思ったより違和感なくていい感じ。なかなか侮れないと実感しました。

30代

「手ぬぐい」「和風たおる」
もあります

T E N U G U I    &    W A F U    T O W E L

手ぬぐい・和風たおるもあります

昔ながらの和晒、綿素材が持つ
本来の風合いを最大限にいかした
「手ぬぐい」と「和風タオル」は
一枚あると何かと便利。
本来の(手拭き、お祭り)に
料理(食材の水分切り、クロス)に
ファッション(スカーフ、バンダナ)に
万が一の時(包帯代わり)に
使うほど、用途が広がります。

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